2018秋は下記7テーマで合計36セッションを実施しました
  • 春展のセミナー情報は1月中旬公開予定です

海外ビジネスセミナー

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申込制
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OS-1
10月22日(月) 11:00~12:00

急速に拡大するバングラデシュのアパレル産業と日本企業のOEM活用事例

主催
駐日バングラデシュ大使館
バングラデシュ商務省輸出振興局(EPB)
後援
日本貿易振興機構(JETRO)
UNIDO 東京投資・技術移転促進事務所

繊維輸出額 世界3位を誇るバングラデシュ。「チャイナ・プラス・ワン」として、中国の次に来るアパレル生産地として注目を浴びています。セミナーでは、バングラデシュのアパレル産業の現状、バングラデシュ生産のメリットや課題、日系企業が今後ビジネスをするに当たっての役立つ情報をお伝えします。ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

無料
OS-2
10月23日(火) 10:30~12:00

モンゴルカシミヤの魅力

登壇予定者
駐日モンゴル国大使ダンバダルジャー・バッチジャルガル
(一社)モンゴル国 カシミヤ協会理事長
((株)ジム会長 / (一社)日本メンズファッション協会理事長)
八木原 保
モンゴルウールカシミヤ協会事務局長ダガー・アルタンツェツェグ

「繊維の宝石」と称されるカシミヤは、カシミヤ山羊から採取される産毛で、1頭から採取できる量はわずか100gから120gほどしかありません。1頭から4kgほど採取可能なウールに比較してもその希少性の高さは歴然です。
獣毛繊維の中でも最も高値で取引されているカシミヤにおいて、最高の品質を誇る「モンゴル国産カシミヤ」の魅力について、日本とモンゴル両国の専門家から余すことなくご紹介させていただきます。
なお、当日のセミナーでは、馬頭琴などモンゴル民族楽器の演奏、モンゴル人留学生をモデルにした出展企業製品の紹介なども予定しておりますので奮ってご参加ください。


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